こんにちは、江藤です。
花見の季節ですね~![]()
そして、別れと出会いの季節![]()
そんな季節にぴったりのこの歌![]()
MONKEY MAJIK ~SAKURA ~
http://www.youtube.com/v/E7etxJTIqtM&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param
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こんにちは、江藤です。
花見の季節ですね~![]()
そして、別れと出会いの季節![]()
そんな季節にぴったりのこの歌![]()
MONKEY MAJIK ~SAKURA ~
http://www.youtube.com/v/E7etxJTIqtM&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param
こんにちは、井手です。
これを書いている3月28日(日)午後2時54分。佐賀県基山は快晴です。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
まずは、こちらをご賞味あれ。
↓
いや~、孫さん、すっごい!!!!
ふぅ。と一息つく間もなくがんがんTLが流れてみなさんのコメント読むのに一苦労。
というか、無理です。
すごいこと書き出してしまうとキリがないので、私が思う、一番単純で分かりやすいすごさだけ。
検討します。やりましょう。できました。
この3言だけで、どんどん更新する。
会社・機能・考え。タイムラインのように孫さん自身がどんどん更新・変化・進化・変更していってます。
一般の人の声に応えて即判断。
簡単にやってるように見えて、ものすごく異常。
正誤を一瞬で下す、その行動力・判断力・決断力・分析力・・・
ちょっとでいいので、その力を分けてほしいものです。
どんどん各機能が揃いハイパーになる中、個人の感覚もさらにハイパーになる。
ネットを開発した人はもちろんすごいけれど、
そんな、「その後」の社会や時代で先を歩く人はハイパーを超えている訳だから・・・
もうなんなんでしょう。
しっかし、どんどん新しい状況が生まれますね。
まだ私には理解しきれていませんが、この状況、すごくわくわくしてます。
生まれる前なので分かりませんが、テレビを初めて見たときとかこんな感じなのかな、と思います。
年上の人よりも確実に、私は便利な世の中で生きている訳ですが、昔の映像で、たくさんの方々が一台のテレビを見て一緒に盛り上がっている姿を見ると、そのドキドキ感やわくわく感に羨ましさを感じたものです。
でも今のわくわくする感じ、新しい時代って楽しいなと思えます。
振り落とされないようにしっかり受け止めていかなくては!!
理解しきれない頭で必死に考えて生きていきます(汗)
とりあえず、近々、情報通信そのものが刷新・革新されるのはもう間違いないんだなあ・・・
と思いをはせる昼下がりです。
こんにちは、井手です。
ただ今午前11時40分、佐賀県基山は快晴です。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
余りにも長文ばかり書いておりましたので反省し、短くきゅっと纏めたブログも書いて行こうと思います。
知ってるようで知らなかった話です。
プランクトンについて。
皆さんご存知ですか?プランクトン。。。
当然知ってる!!って方。ほとんどと思います。
しかし、
先月行った、国立科学博物館で展示されてました。
そこでの驚き
。
「プランクトンはラテン語で『漂うもの』という意味。
小さい微生物なんじゃなくて、自力で泳がず、ふわふわ水中を漂うような生き方をしているもの全部がプランクトン。クラゲも含む
」
クラゲもプランクトンなんです!! 思わずへぇぇ~と、唸ってしまいました。
皆さんの身近にも知ってるようで知らない話はありませんか?
○ いで ○
こんにちは、江田です。
みなさんのお家だったり、よくご飯を食べに行かれるお店、それからエトウの木の家総合展示場に来ていただいた時にご覧になると思いますが、無垢の床板や板張りの壁を見ていただくと黒い点がたくさんありますよね?
この部分、節という部分なのですがいったい何だかご存知でしょうか。
節っていったい何でしょう。
実は枝なんです。自己紹介しているわけではありませんよ。
木の枝が幹にまきこまれたものが節なんです。木の中心から年輪に直角方向に伸びています。
節にも2種類あり、生きている生節(いきぶし)と死んでしまっている死節(しにぶし)とがあります。
生節というのは、枝を人工的に伐採する枝打ちによりできたもので節の繊維が周囲の材を結合しているので抜けにくい。それに対し、死節は自然に枯れた枝や台風などで折れた枝が枯れたまま幹に巻き込まれたもので、板材では乾燥して抜け落ちてしまうので、木片を埋めこむ埋め木がされます。
日本では全く節のない材が高級品とされていますが、自然の木に節があるのも当り前なので、節があるととても新鮮で木そのものの味があっていいものです。
投稿情報: 2010年3 月27日 (土) | 個別ページ
こんにちは、井手です。
これを書いている3月26日(金)午前12時現在。佐賀県基山は快晴です。
みなさんいかがお過ごしでしょう。
先日、近所のスーパーにお昼ご飯を買いに行ったときの話です。
車から降りて、さあお店の入り口に着こうかという際、
おばさま「ちょっとお兄さん。このカート戻しといてくれる~?」
私「ああ、はい、いいですよ~。」
こんな緩いやりとりがありました。
ショッピングカートを所定の位置に戻して、ふと、あれ、こんな気楽にお願いされるものなのかと疑問に思ったのです。私も道に迷ったときなど、行き交う人を呼び止めて道を聞くことはあります。それでもちょっとドキドキします。
このおばさま、まったくの初対面で、当然顔も名前も知りませんし、これまでに話したこともないのです。
な ん た る フレンドリーさ!!
だって初対面ですよ。知らない人ですよ。カートだって10mくらい先の所に行けば自分で戻せる訳じゃないですか。そこを人に頼めるという驚き。
しかも、初対面でのいきなりのお願いなのに、全っ然、いやな感じしなかったのです。
そこはおばさまの人柄の成せるものなのかと。
普通にお願いされたんです。でもこの普通が難しく、道聞くだけでドキドキする自分には、まだこの味はだせないぞ。精進あるべし!と思わされました。
更に今回のように「ちょっと醤油とって」的な、「ちょいと感」をだされると、人間って弱いものです。すぐほいほい乗っちゃうんですね。
手軽だし、やってあげよ!って気持ちにすぐなります。そうすると、いいことした気分になりませんか?
頼んだ方もうれしい。頼まれた方もうれしい。一粒で二度おいしい訳です。いいことばかりです。
なにか人にお願い事するときには「普通」に「ちょいと感」をだしながらお願いしてみよう、と思う昼下がりでした。おばさま、ありがとうございます。勉強になります。。。
もし、周りに「普通」に「ちょいと感」を出そうと頑張っている人がいたら、出来ましたら暖かく見守ってあげて下さい。何卒お手柔らかに、やさしくお願いごとを聞いてあげて下さい。実は内心、ドキドキしているはずですので。
投稿情報: 2010年3 月26日 (金) カテゴリー: 暮らし, 私の町 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
おはようございます、井手です。
今こちらを書いている3月24日(水)午前11時現在、基山はあいにくの曇り空です。
今回のタイトルは「人を外見で判断してはいけない」です。
それに関連して、お笑い芸人の有吉さんについて駄文をちょびちょび書かせて頂きます。
有吉さんの事を嫌いな方にこそ、是非ともお読み頂きたいと思います。
売れてます、有吉弘行さん。いや、正確には売れ続けてます。
今更そんな感慨を抱いたのも、ちょうど昨晩テレ東で放送された「内村さまぁ~ず」を観たからなのです。
ご存知ない方にどんな番組かと言いますと↓
毎回ゲストを「司会者」として迎え、出演者である内村光良、さまぁ〜ずの3人を相手に、行き当たりばったりなその場まかせの展開で送る「脱力系成り行きバラエティ」。(以上wikipediaより)
番組はこちらから観れます→http://uchisama.com/
という番組なのですが、その27回目、ちょうどあだ名芸人としての再ブレイク前夜に収録された、有吉弘行さんが登場されていました。
おおまかにいうと有吉さんは、
ヒッチハイク → 潜伏期間(内Pまで少数の番組出演に限られる) → 一発屋芸人として各番組への出演・他芸人へのレクチャー → あだ名芸人として再ブレイク→毒舌芸人としての地位を確立→現在に至る、という流れにあります。(詳しくはこちらをどうぞ http://ja.wikipedia.org/wiki/有吉弘行)
非常に面白く思い、いつも笑わせてもらっております。
物事・人物(自身を含む)に対しての客観した絶妙に面白い言い回しには、いつも素晴らしい洞察力と観察力、イメージの言語化能力、言葉のチョイスのセンスを感じ、番組を楽しく拝見すると共に感心するばかりです。
しかし、中には毒舌であることで、一面的に口が悪い・失礼きわまりないという評価をされてしまう方もおり(私の母もこのように有吉さんを評価しています)、有吉さんが面白いコメントをしても、単に「有吉が嫌い」・「有吉の人間性が邪魔をしてしまい笑えない」、という意見を聞きます。
私はそんな時、非常に、ひっじょーーーに、もったいない!!
と、思う訳です。
(本来の性格も加味されているとしても)キャラとして誇張しているだけなのに。
と、いつも強く思う訳です。
思い込みで面白いことを笑えないのは、人間性を捉えるのは、視聴者にとっても番組を創る側にとっても不幸な事ではないでしょうか?
ほかの事に例えると分かりやすいと思います。
例えば刑事ドラマで、俳優さんが犯人役をしていたとして「人殺しなんてとんでもない!あいつは悪いヤツだ! もうこの人が出ている番組は見ない!」
例えば恋愛ドラマで、何人もの男を手玉にとる悪女演じる女優さんに対して「なんたる性悪オンナ!! もうこの人が出ている番組は見ない!」
どうでしょう? おかしく感じられたのではないでしょうか?
それでも有吉さんの事を悪い人だからとお思いの方は、是非とも前述の「内村さまぁ~ず」を観て頂きたいと、強く思います(DVD第8巻に収録されており、現在発売・レンタル中です)。そこには先輩芸人、内村光良さんとさまぁ~ずに対して、礼儀正しく接する青年の姿があるはずです。
また、現在放送されている番組内でも注意深く見ると、有吉さんの気遣いや優しさを見て取る場面は多々あります。有吉さんは弱肉強食の芸能界を生き抜く武器の一つとして、毒舌を駆使している事が分かるのではないでしょうか。
有吉さん自身が敢えて世間から嫌われるように仕向けている部分もありますので、現在の状況は決して悪いものではないのかとも思います。
しかし、もし、このブログをお読みの方で有吉さんの事が(芸人としてではなく人間性として)嫌いで、だから笑えないという方がいらっしゃいましたらば、このように違った見方もあるのだ、という事を頭の片隅に入れて頂きたい思います。 そして、有吉さんの例に限らず、面白いことはただただ単純に面白いと笑う事のできる文化がもっと広く日本にあればと、切に願っております。
○ いで ○
投稿情報: 2010年3 月24日 (水) カテゴリー: お笑い, 暮らし | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
こんにちは、江田です。
今日は自己満足の趣味についてですが、どうかお付き合いください。
私、ファッション雑誌を読むのが好きで、書店に行くとちょっと気になった雑誌があれば知らず知らすとレジに持って行ってしまってるってくらい危ないんですが、最近お気に入りのブランドが増えましたのでご紹介!
そのなもヌーディージーンズです。
履いた時のシルエットの違いで様々なタイプがあるのですが、私はスッキリしたシルエットのスキニータイプ「Thin Fin」が大好きです。生地もよく、ポケットの刺繍がセクシーなのがポイント!
ちょこっと歴史をご紹介すると、始まりは2001年にスウェーデンで創業。
マリア・エクリソンという方を中心に3人のスウェーデン人のデザイナーが創業しました。ブランド創業前は3人ともLeeで働いていたそうです。
拠点はスウェーデン、生産はイタリアだそうです。なぜでしょうね?
ヌーディージーンズ とは短期的なトレンドを意識しないことを打ち出しており、「キャットウォークからかけ離れた所に位置し、日常生活を反映したもの」と表現している。デニムは履き続けるうちに、ジーンズがその人の「第二の肌」になり、「パーソナル」になるといったコンセプトを持つ。
よく理解できないです・・・。
でもジーンズって履けば履くほどその人の体に合ってくるものだと思います。そして木材と一緒で味が出てきます!
まだまだ出来たてホヤホヤのブランドですが、たくさんの方が履かれているんではないでしょうか!
最後にお気に入りのマイジーンズを載せさせていただいて、終わりとします。

