こんにちは、営業の江藤です。
今日は、本の紹介です

「悪魔はすぐそこに」
先日、会社に突然、お客様から荷物が届きました。
何だろうと思いつつ開けてみると、
「悪魔はすぐそこに」が入っていました、
よく見ると、翻訳 / 山田 蘭 と書かれているではありませんか
以前から、翻訳の仕事をされているとは、聞いていましたが
実際に作品を目の前にすると 感動
です。
英国の大学を舞台に繰り広げられる、不審死、脅迫、そして殺人。その中に
織り込まれた巧妙なミスディレクション、状線の妙、端正な構成になっています。
只今、僕も読ませていただいています、是非皆さんも読んでみてください。